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骨格矯正のイメージその1|八戸ISEカイロ


椎間板ヘルニア.むち打ち坐骨神経痛・産後骨盤矯正の八戸ISEカイロです。私が小学性のときに流行ったルービックキューブ。正六面体パズル。バラバラな色のパーツをくるくる回して移動させ最終的に六色をそろえる遊び。そのパターンは(8!×3⁸)(12!×2¹²)/(2×2×3)

={(8×7×6×5×4×3×2×1)×(3×3×3×3×3×3×3×3)}

 ×{(12×11×10×9×8×7×6×5×4×3×2×1)

 ×(2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2)}/(2×2×3)

=(40320×6561)×(479001600×4096)/(2×2×3)

=264539520×1961990553600/12

=5190230392938782720/12

=4325203274489856000通り

全てそろった状態を健康とするなら揃っていない状態を病気やケガの状態に例える。

人体に例えるその数だけ症状があることになる。

揃っていないのは完全なのではなくて完成されていないのである。

骨格矯正も体細胞の磁気的整合=健康と捉えている。仙骨・脊椎・骨盤矯正にそれらは反映されています




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