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頸肩腕症候群|八戸ISEカイロ


手をよく使う作業を続けていると、手や腕、肩、首などがちょっとだるかったり疲れを感じたりしてきます。これは、筋肉の疲労によるもの。それでも作業をやめずに続けていると、だんだんと「こり」や痛みがでてきます。例え重労働でなくても、小さな力ですむ作業でも、同じ動きをくり返したり、同じ姿勢を続けたりしていると、だんだんと疲労がたまってきます。その疲労の積み重ねによって、筋肉がこったり、だるくなったりしてきます。比較的短い時間ででた症状とはちがい、慢性的なこりやだるさは、なかなか取れず、針灸やマッサージなどで一時的によくなっても、また元に戻ってしまいます。そして、さらに疲労がたまっていくと、だんだんと痛みを感じるようになります。それまでは気持ちよかったマッサージで、痛みを感じるようになってきます。そして、しびれや冷え、力の入りにくさ、うごきにくさなどの症状もでてきます。また、不眠や食欲低下などの自律神経症状やうつ症状などもでてくることもあります。当院でははり灸マッサージでは対応できないこれらを仙骨・脊椎・骨盤矯正で解決しています。

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