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脊柱管狭窄症は手術不要|八戸ISEカイロ


背骨の中を通る脊髄からの神経の通り道を脊柱管といいます。いわば24個の椎骨でできたトンネル。脊柱管狭窄とは、この脊柱管を構成する骨や靱帯の肥厚、椎間板の突出などで脊柱管が圧迫を受け狭くなる病気のことを言います。症状は下肢のしびれ感、痛み、冷感などの異常感覚、排尿障害(膀胱直腸障害)がおきます。整形外科では脊髄神経を圧迫している骨、靭帯、椎間板を削ったりボルトと金属板で椎骨同士を固定します。当院の仙骨・脊椎・骨盤矯正で脊椎の順列が正常になるとともに神経の通り道である脊柱管・椎間孔も整い神経圧迫が解消され症状が改善されます。病院で手術適応と診断された患者さんでもその必要は全くありません。

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