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甲状腺機能亢進症|八戸ISEカイロ


甲状腺機能亢進症は甲状腺が働きすぎる自己免疫疾患です。、甲状腺ホルモンの値が高く、身体の重要な機能が働く速度が上昇します。バセドウ病は甲状腺機能亢進症の原因として最もよくみられます。主な症状は心拍数と血圧の上昇、不整脈、過剰な発汗、神経質や不安、睡眠障害、意図しない体重減少などです。甲状腺は首の真ん中よりやや下(のどぼとけのすぐ下)にあり、気管の前面に付着していますが仙骨から発するバイブレーションを頸椎で受けてホルモンバランスを決定しています。当院では仙骨・脊椎・骨盤矯正で仙骨バイブレーションを整えることにより甲状腺機能亢進症を解決しています。

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