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椎間板ヘルニア|八戸ISEカイロ


脊椎を構成する椎骨同士の間にある椎間板内に髄核という硬いゼリー状の玉が押し出されて起きる脊髄圧迫が椎間板ヘルニアの病態です。急性症状だと激痛を伴い寝ても立っても座ってもいられません。安静にしていれば徐々に落ち着きますが腰の痛み・痺れ・腰が重いなどの慢性症状に移行します。当院では脊椎の土台に位置する仙骨・仙腸関節・股関節・坐骨結節・恥骨結合そして24個の脊椎すべてを検査・矯正することが出来ます。骨格が整うと飛び出した髄核は元の位置に戻り上記の症状は改善されます。

0178-20-9779   

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