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八戸ISEカイロ…むち打ち症は仙骨で治そう


椎間板ヘルニア.むち打ち.坐骨神経痛の八戸ISEカイロです。 昔、乗用車にヘッドレストがなかった時代、追突事故などで圧倒的に多かったむち打ち症。衝突、追突の瞬間に首がむちのようにしなったために起こった頚部外傷の局所症状の総称。正式名称は、「外傷性頸部症候群」や「頸椎捻挫」などと呼ばれる。 近年ヘッドレストが標準装備されたことで “むち打ち症”と呼ばれることは劇的に減少したにも関わらず、医学的傷病名と混同して使用されることがある。厳密には外傷性頚部症候群(頚椎捻挫・頚部挫傷)、神経根症(頚椎椎間板ヘルニア・頚椎症性神経根症)、脊髄損傷などが考えられる。何れにしても90日で症状固定(それ以上は良くならない)すると後遺症とされる。ISEカイロでは頸部に加わった力を逃がすために仙骨が形を変えバランスを取りそれ以上の状態にならないようlockした状態と捉えている。頸部の症状は結果であり原因は仙骨にあるという訳である。細かい症候名の違いは仙骨の変位パターンの違いだけである。30年以上にわたって所謂むち打ち症は仙骨の矯正で解決している。

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